認識技術

Gracenoteのコンテンツ認識技術はエンターテインメント体験の中心となるもので、世界最大量の音楽メタデータとTV/映画メタデータに支えられています。

GNSDK

Gracenote SDK(GNSDK)を使って、認識技術、メタデータ、ディスカバリー機能の実装ができます。幅広いOSやアーキテクチャに対応。(モバイル用のSDKも含まれています)

取得可能な機能やデータ: コンテンツ自動認識技術(ACR)、TV番組表、番組メタデータ、TMSID、等

LiveID {Experimental}(ライブバージョン認識API)

Live ID APIは、ライブバージョンの楽曲を特定できるAPIです。アルゴリズムがアーティスト情報から楽曲データベースを検索し、CD化された楽曲と照合するファジーマッチングを使っています。実験段階のAPIのため、検索可能なアーティストは限られています。まず、可能なアーティストのリストを取得することから始めて下さい。

アーティスト名、曲名